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目次
こんにちは!あるバイの中の人です!
今回は大阪府高石市の伽羅橋駅から徒歩5分程の場所にある「夢一喜 羽衣店」でのアルバイトクチコミ・評判のご紹介です!
金賞受賞の「ハム」とおいしいステーキやハンバーグなどのメニューが楽しめる、地元の方に人気のお店です。
今回は高校生と短大生の時の2回に渡ってアルバイトをされた方のクチコミ・評判。
2回目はお店側から連絡があって決まったそうです。
お店から必要とされる存在って嬉しいですよね?
今回のクチコミ・評判ではどんな働きぶりだったのかに注目です。
今回は、大阪府高石市の「夢一喜 羽衣店」でアルバイト経験がある方にクチコミ・評判について取材を行いました!
Q
A.当時通っていた高校の友人が元々バイトしていて、その友人の紹介でそのお店のことを知りました。
それまでどんなお店なのか、行ったこともなく全然情報を知らないままでした。
当時は飲食店のホールのバイトをしてみたいと思っていたこともありましたが、高校の通学路にあるお店だったので、学校終わりにも通いやすく、友人の紹介ということもあったので人見知りの自分でも環境に馴染みやすいかと思い、応募しました。
部活をしていたので週2~3程度での希望でしたが、特にもっと入ってほしいなどの要望も言われず採用していただきました。
また、1年ほどで受験もありいったん辞めたのですが、大学に進学してから再度社員さんから直接連絡をいただき、またバイトしないかということで、その際はホールではなく厨房で働きました。
もちろん履歴書はきちんと作成して持っていきました。
Q
A.当時部活をしていたので、あまり頻繁にシフトには入れないけど、自分でお金を稼いで自由につかえるお金がほしかったこと、飲食店でのホールの仕事に憧れを持っていたので週2~3で働けるところはないかと考えていました。
友人の話を聞いたところ、時給は当時の平均的な金額で、忙しいときももちろんあるけど、平日の夜は比較的に余裕があるし、バイトは平日の昼はパートさんが主だけど、夜は高校生ばかりで関係も良く、社員も店長と副店長の2人だけでフレンドリーな環境だということを聞き、働いてみたいと思いました。
また、朝から1日働けばお昼は賄いをもらえるということもあり、少しお高いお店だったのでそれも応募した動機のひとつです。
Q
A.友人の紹介だったこともあり、割とゆるかったと思います。
履歴書を持参し、店の裏口から入り事務所で副店長とマンツーマンでの面接でした。
内容はほとんど覚えていませんが、週にどの程度入れるとか、接客の経験はあるかなど簡単な内容でした。
Q
A.働いていてよかったことは、バイト間の仲が良く、高校以外での友人が増えたことです。
バイトが終了してから皆でごはんを食べにいったり、バイト先の近くに住んでいる子の家に遊びに行ったり、カラオケに行ったりとたくさん思い出があります。
また、副店長もバイトにもフレンドリーなタイプで、ご飯をおごってくれたり気さくに話してくれる方でした。
また、ステーキ店だったので、賄いもステーキで、ほぼお客さんに提供するものと同じような形で食べることができました。
少し高級なお店なので、高校生の自分が食べるには敷居が高かったので賄いはすごく楽しみでした。
時々副店長が作るカレーを食べることもあったのですが、それがすごく美味しくて、作り方を教えてもらったりもしました。
Q
A.基本的に平日・休日の夜と休日は月に1回程度一日中シフトに入っていました。
コースでの提供ということ、価格が当時最低でも2000円程度はする内容だったので、ファミレスなどと比べると来客数は少なく、また回転はゆっくりめだったので特に平日は余裕があり、そこまでキツイと感じることはありませんでした。
しかし、私自身が物覚えは悪く、ほぼ初めてのバイトだったこともあり、仕事を覚えて慣れるまで半年ほどかかり、店長に結構怒られたのは少しキツイ思い出です。
テーブルのセッティングは箸置きの方向や皿の位置が細かく決められており、覚えるのに苦労しました。
メモを何回も見返したり、友人に聞いて徐々に覚えていきました。
また、メインのステーキは熱々の鉄板に乗せられているので、運ぶ際には細心の注意が必要でした。
最初は一つずつ提供していましたが、ステーキが載っていない状態での鉄板を持つ練習を繰り返しですることで、3枚持ちまでできるようになりました。
平日は余裕があったのですが、土日はそれなりに来客数も多く、100組を超える来店もしばしばありました。
そういった時はやはりかなり忙しく、特にバイトの中でも全体のオペレーションをする「まわし」と呼ばれる役割があり、お客さんの食事の進み具合を見て、次のコース料理を提供するタイミングを他のバイトに指示をする大役が大変でした。
「まわし」ができるようになるまで半年ほどかかり、バイトによってはできないまま辞めていく子もいました。
Q
A.夜は確か5時頃、一日中の時は10時頃に出勤し、制服に更衣、タイムカードを押してから仕事に入ります。
お店自体は5時から開店していますが、大体その時間はお客さんの来店はないので、ホールの場合は前菜の準備やテーブルセッティングの確認、厨房の場合は下ごしらえの手伝いをしていました。
前菜はハムと玉ねぎを盛りつけたもので、すぐに提供できるように何皿か準備をして冷蔵庫に入れておきます。
あとは提供するお茶やコーヒーの準備、カトラリーの補充などをしていたと思います。
厨房の場合はハムやステーキに乗せる玉ねぎのスライスを準備したり、サラダを作ったりなどしていたと思います。
お客様が来店すれば、ホールの場合はまずは客席に案内します。
案内はひとつ席を空けて次のお客様を案内するといった感じでした。
お茶とおしぼりを提供し、メニューを聞き、厨房にオーダーを通します。
その後、前菜とスープの提供を行います。
前菜のハムは一回おかわりができるので確認をして、希望があればお代わりを提供、なければメインのステーキ料理とごはんを提供します。
ステーキを食べ終わればデザートのアイス、そして最後のドリンクの提供といった感じです。
お客様が退店した後は、テーブルの片づけを行い、次のお客様の来店の備えてテーブルセッティングをしていく・・といった繰り返しでした。
レジは基本的には店長がしており、稀にバイトがする、と言った感じだったと思います。
Q
A.印象に残っているのは休日に100組を超える来客があったときの忙しさです。
正直平日に余裕があり、休日で忙しいときでも50組程度であることが多かったので、100組入ることは年に数回ある程度だったので特に記憶に残っています。
面白いできごとや珍事件は特になかったのですが、他のバイト仲間の子が鉄板を運ぶ際に落としてしまい、お客様に大変な迷惑をかける、といった出来事はとてもよく覚えています。
その惨事を目にしたからか、細かいミスはあったものの鉄板を落としてお客様が火傷をする・・・といったことだけは絶対にしないようにと細心の注意を払って運ぶようになり、無事バイトを終えることができるようになったのは教訓になりました。
都道府県からアルバイトを探す(東日本)
Q
A.研修期間は時給が少し安くはありましたが、座学などはなく、基本的には実際に接客業務をやりながら簡単な仕事から覚えていくといった流れでした。
最初に全体の流れやお茶とおしぼりの準備や提供の仕方から教わり、そこから徐々に色々な接客の流れや細かい流れを覚えていくといった感じでした。
空いた時間に前菜のハムの盛りつけ方が細かく決まっていたので、実際にハムを使ってそれを練習したり、ステーキの鉄板の運び方を練習したり、テーブルセッティングを覚えたりとしていました。
ご飯の盛りつけ方もおいしく見えるようなよそい方なども教えてもらった記憶があります。
基本的には社員である店長か副店長、あとはバイトの先輩に教えてもらうことが主でした。
店長は少し厳しかったですが、副店長は気さくな方だったので分からないことなどは聞きやすく教えてくれました。
バイトの先輩も優しい人ばかりだったので丁寧に教えてくれました。
Q
A.雰囲気は全体的に良かったです。
特に短大生になってから厨房でバイトしていた時にはバイト皆の仲が良く、空き時間にはよく雑談をしていました。
忙しいときにも良く連携をとっていて、ミスをしても責めるといった感じはなく、皆でフォローしあうような関係でした。
夜のバイトは高校生、大学生が中心で、10代から20代前半が中心でした。
職場の人数としては社員が2名おり、平日は交代で一人の日もありました。
社員+ホールが2人ほど、休日はホールは3人はいたと思います。
厨房も平日は2人が多く、休日は3人は最低でもいたと思います。
社員は2名とも男性でしたが、アルバイト・パートはほぼ女性のみ。
記憶している中では男性のアルバイトは1人だけだったと思います。
外国人はいませんでした。
Q
A.時給は当時の平均時給+休日は少し上がるといったシステムだったと思います。
シフトはたしか1週間ごとで、希望の曜日を出せばほぼ通るといった感じでした。
人が少ない曜日は、事前にバイト同士で調整したり、シフトを組んでいる社員さんから入れないかなどと打診があったので、調整して出勤するといった感じで割とゆるかったと思います。
パートとバイトはほぼ完全に時間が分けられていて、平日の昼はパート主婦が主、夜はバイトが主、休日の昼にたまにパート主婦の方もいましたがほぼバイト中心でした。
バイト・パートともに人数が少ないので全員面識はありました。
Q
A.週2~3希望でしたが、希望すれば大体通っていました。
Q
A.制服着用、ホールの場合は小さい前掛けがあったので必ずそれを着用、髪型は明るすぎなければ特に何も言われなかったと思いますが、まとめればOK
Q
A.社割、特典はなかったと思いますが、まかないにステーキがでたこと、また家族と行ったときはサイドメニューをサービスしてくれました
Q
A.閉店が20時半で、あまり夜遅くなりすぎることもなく高校生でも働きやすいと思います。
また、来店するお客様は基本的に大人ばかりなので、雰囲気的にも落ち着いており騒がしくないので接客も比較的しやすいのではないでしょうか。
Q
A.高校生と同じく、夜22時を超えることはほとんどないので、あまり遅くならず良いかと思います。シフトの融通も利きやすいですし、入りたいときはがっつりと入れるし、就職活動をしながらでも続けやすい環境だと思います。
Q
このお店は当時バイトの経験がほとんどない私でも働きやすい環境で、良いバイト仲間と社員さんに恵まれて楽しい記憶がたくさんある、良い思い出がつまった場所です。
もちろん、怒られたこともあるし忙しい経験もたくさんしましたが、皆でフォローしあいながら働くことができ、働くということの楽しさと社会の厳しさを学ぶ良い機会をくれました。
また、働く上でもお客さんの回転がゆっくりめであるため、比較的余裕をもって接客できることや、コースの進み具合をみて提供する点、テーブルのセッティングや前菜の盛りつけ方など、チェーンのファミリーレストランでは学ぶことができないのではないかと思うことも、たくさん学ぶことができるので、ちょっと違う飲食店での経験をしたい人には良い環境だと思います。
都道府県からアルバイトを探す(西日本)
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